冨田真由の現在 「またギターを弾きたい」週刊文春8月全文!

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5月21日に発生した小金井アイドルストーカー刺傷事件。
事件から2週間後には意識が回復した富田真由さん。

2016年8月現在の状態について、
週刊文春が情報をキャッチしてくれています。

「またギターを弾きたい」

冨田真由さんの「目」「眼帯」についてはどうなっているのでしょうか?

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冨田真由さんの現在を母が語る「本人はまたギターを弾きたいと言っています」

「シンガーソングライターの冨田真由さんのご回復を
心よりお祈り申し上げます。」

官庁街の片隅に佇む小さなレストラン。
カウンターの空きボトルの募金箱に、
メッセージカードが添えられています。

レストランのオーナーは、

「冨田真由さんが回復した時のプレゼント代を有志で募っています。
犯人は絶対に許せないが、とにかく生きてくれて本当に良かった。」

と語っています。

実は今年の1月17日に、このレストランを貸し切ってライブをしていた冨田真由さん。
その歌声を最前列で聞いていたのが岩崎友宏(27才)でした。

この退部終了後に「冨田さんと結婚したい」と言い残し、
翌日からツイッターを開始。

常軌を逸したストーカー行為を繰り返し、
5月21日に小金井市のライブハウス前で凶器を手に、
冨田真由さんに襲いかかりました。

首や胸などに20ヶ所以上を刺され、
心肺停止状態で救急車で運ばれました。

目も負傷したなど色々な情報が出回っています。
眼帯画像が流出したなど有りますが、
実際は不確かな情報で事実とは異なるかもしれませんし、
本当のことかもしれません。

実際に眼帯画像は見つかりませんし、
今現在はゆがんだ情報としか思えません。

その後、約2週間後の6月3日に奇跡的に意識を取り戻しました。

冨田真由さんの現在8月の状態を文春が書いています。

・冨田さんのお母さんが目に涙を溜め「(真由は)がんばって回復しています」

・本人はまたギターを弾きたいと言っています

と冨田真由さんが伝えていることを教えてくれました。

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小金井アイドル事件現場のライブハウスオーナーが語った!

今年の7月中旬に都内で開催された野外ライブイベント会場に
「We love Mayu」と書かれた垂れ幕が掲げらました。

冨田真由さんには帰る場所があることを伝えたかったそうです。

また、事件現場の小金井ライブハウスのオーナーである
島さとし氏が語っています。

「万が一、冨田さんが命を落とすようなことがあったら、
店を畳んで故郷に帰るつもりでした。
意識が回復してから、冨田さんのお母さんと話す機会がありました。」

そのときに、先ほど記述したように、
本人はまたギターを弾きたいと言っていることを知ったそうです。

ストーカー行為、その後に刺傷事件となり、
怖い思い、という簡単な言葉じゃ表せない出来事。

それでも音楽への情熱が失われていなかったことを知り、
冨田真由さんの芯の強さを知ったそうです。

週刊文春では、冨田真由さんが現在リハビリ中であること、
またギターを弾きたいと言っていることが分かりました。

ですが、まだ事件が起こってから3ヶ月ということと、
いまだ顔家族以外は面会謝絶なので、
警察も冨田真由さん本人から事情を聞くことは出来ていません。

・冨田さん本人が口で話したのか?それとも筆談だったのか?

そんなところも具体的には不明な部分も有ります。

脳や内臓の機能に影響はないにしても、
一番は心の負傷ではないでしょうか。

トラウマどころじゃ済みません。
記憶もどこまで覚えているか分かりませんが、
全て覚えていたのであれば恐怖しかないはずです。

その中でも、またギターを弾きたいという想いが有るということ。
今後、メディアで情報が出てくるかどうかは分かりませんが、
週刊誌でその後の冨田真由さんの回復状況を見守っていきたいと思います。

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