SNOB(スノッブ)ゆか【顔画像】6月13日までツイッター更新!6/5〜7/5までJAMAICA武者修行と宣言の中の訃報。

この記事は4分で読めます

スポンサードリンク

おはようございます、インタレストライブラリーです。

6月26日の23:43に、お笑いコンビ、SNOB(スノップ)ゆか(本名・橋本由可)が6月14日に、循環器疾患のため54才の若さで滞在先のジャマイカで亡くなっていたことを日刊スポーツが報じました。

ゆかさんはFacebookでも、6/5〜7/5までJAMAICA武者修行とツイートしており6/13までツイッターも更新していた中での突然の訃報に驚きの声が上がっています。




スノップゆか(橋本由可)のプロフィール【顔画像有り】


画像引用元:スノップFacebookページ
SNOB(スノッブ)は、1991年8月結成した吉本興業に所属するお笑い芸人。左の女性がゆかさん。近年はレゲエグループの活動を主としていました。

本名:橋本由可
誕生日:1964年8月3日
出身地:大阪
年齢:54才
死因:循環器系疾患にて滞在先のジャマイカで2019年6月14日没

相方の男性はTSUNEさん。同じく大阪出身で本名が國分常勝。

1991年8月にSNOBを結成しましたが、当時は3人で活動していました。男性1人(つね)、女性2人(ゆか、ゆみこ)のトリオ。2年後にゆみこさんが脱退し今のコンビニ至ります。

SNOBゆかが循環器系疾患死去!6/14日以降に体調を崩した可能性!

スノップのFacebookページには最新の投稿でジャマイカに修行に出ることを投稿しています。

日付は6月13日の5:25。7/8には帰阪する予定になっていました。以前の投稿を見ている限りでは特に体調を崩している感じではないので、突然の訃報だったのではないかと予想されます。13日のFacebook投稿、ツイッター投稿までは確認できましたが、それ以降一切更新されないところを見ると、14日以降に体調を崩されたのではかと予想できます。


6/1にはレゲエのラジオ番組の投稿もありました。

 


レゲエ音楽で活躍されている写真も多く投稿されています。

 

実際に歌っている動画がコチラです。

橋本由可の循環器系疾患は心臓や血管などが正常に働かなくなる病気

循環器系疾患でお亡くなりになったゆかさんですが、どんな病気なのでしょうか?

循環器疾患とは、血液を全身に循環させる臓器である心臓や血管などが正常に働かなくなる疾患のことで、高血圧・心疾患(急性心筋梗塞などの虚血性心疾患や心不全)・脳血管疾患(脳梗塞・脳出血・くも膜下出血)・動脈瘤などに分類されます。心疾患は日本における死因の第2位であり、脳血管疾患は第3位です。また循環器疾患全体にかかる医療費は国民医療費の23%(平成18年)を占め、第1位となっています。生活習慣の改善による予防だけでなく、治療が長期化し患者の生活への影響も大きいことから、生活の質(QOL)の向上も重要視されるようになっています。

出典:e-healthnet

日本における死因で第二位という疾患で、高血圧で心臓に負担がかかる病気です。蜘蛛膜下出血なども突然倒れて亡くなるかたが多いので、心疾患系の病気はいきなり倒れて死に繋がる病気ですね。ゆかさんは、ふっくらされていた女性でしたが、高血圧で心臓に負担がかかっていた可能性はあります。とても急なことで、間も無く日本に帰ってくるところでの悲しいニュースでした。




SNOBゆかさんへのツイッターでのお悔やみの言葉

ツイッターの投稿では、ゆかさんが温かく優しいお人柄だったことが分かります。ゆかさんのご冥福をお祈りいたします。




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。