KEIKOの現在写真(2018年)が文春の小室不倫で公開!KEIKOがストレスの原因とよく言えたもんだ。

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グローブのKEIKOさんが2011年にくも膜下出血で倒れてから今も病気療養中です。度々、お元気そうなKEIKOさんを旦那である小室さんを通じて写真を披露されていましたが、2018年1月に最近のKEIKOさんの写真が文春から発覚。

旦那である小室哲哉さんのにんにく注射不倫で、思わぬところで嫁のKEIKOさんの写真がオープンになったのです。その写真の公開とともにKEIKOさんと小室哲哉さんの最新情報に触れていきます。

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グローブのKEIKOの最新の現在写真がまさかの旦那である小室哲哉の不倫で公開された!

【画像出典元:ヤフーニュース】
文春記者が公開した最近のKEIKOさんの一枚。

足取りはしっかりしている

と書かれていました。

いつもの大きなマスクをしたKEIKOさんは、チェーンのショルダーバッグとワンピースにショートブーツのシンプルながらかわいい格好でお出かけしているところです。マニキュアはショッキングピンクでオシャレも忘れず素敵だ。しかし、この写真がまさか旦那である小室哲哉の不倫から発覚するのは複雑な心境だ。

KEIKOファンにしたら「元気そうな姿が見れて嬉しい」に違いないが、不倫の事実をもし知ってしまったら笑顔は消えてしまうかもしれない。文春で公開されているということは旦那の小室哲哉にも了解済みだとは思うが、もっと違う出方だったらと思ってしまう。

2016年11月にはこうして旦那の小室哲哉の誕生日を祝うツイッター画像でファンも元気なKEIKOさんの写真が。

今もクモ膜下の記憶障害が残るも懸命はリハビリを続けて歩くこともできるようになっていたKEIKOさん。

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KEIKOの現在を旦那小室哲哉が「ずっとストレスの原因でもあった」と文春に語った!

小室哲哉氏が逮捕されたときも、小室氏が「離婚をしよう」と言うも頑として受け入れず結婚を続けたKEIKOさん。どん底な小室氏を懸命に支た妻のことを今回の不倫の釈明の中で「ストレスの原因だった」と語る小室氏には同じ女性として怒りが沸き起こる。小室氏の語ったストレスの原因とは一体何か?!

文春との咲き出し記事によれば、2017年の夏に小室氏もストレスで入院していたと言う。そのストレスの原因の1つとしてKEIKOさんの存在を明かした。文春記者の「KEIKOさんをこれからも支えていきますか?」の問いにこう答えたのだ。

そうですね、どうやって支えていったらいいのかというのが、ずっとストレスの原因でもあったので……どうするのかも課題だとは思いますけれども、けど(自分には)他にはいないので。(KEIKOとの関係は)恋愛感情から、症状とかいろんなことがあって、父性愛、肉親としての愛というのは間違いなくある。ニコニコ笑顔で出迎えてくれたら、かわいいなって思うのは当然。優しいんです。

【引用元:ヤフーニュース】

自分の他にKEIKOさんを支える人がいなから、僕がやるしかない。という風に聞こえるのは私だけだろうか?小室氏逮捕のときも地獄の淵から救い出し、「まるで女神だ」とまで讃えた彼が、このような言葉を公衆の面前で発するのは見ていられない。ただ、不倫発覚の逃げの理由として使っているように見えてしまう。「それでもKEIKOを愛している」この一言でよかった、そう言って欲しかった。不倫相手とはただの肉体関係だけで愛しているのはKEIKOさんだと。この想いはただのファンである私の気持ちでもあるが、自分の病気がストレスとなっていると知った嫁は深く傷つくに決まっている。自分の存在のせいで迷惑がかかっているんだと思えば辛い、辛すぎる。

小室哲哉の逮捕理由は著作権譲渡による5億の詐欺事件!精神的な支えになったのがKEIKOだった!

1990年代の音楽シーンを牽引した小室哲哉。TRF、安室奈美恵、globe、篠原涼子ら多くの「小室ファミリー」を生みだしたことでも知られる。
90年代中頃はヒット曲を連発し、全盛期の年収は20億円ともいわれているが、98年頃からはブームも終焉。その後は度重なる事業失敗と自身の散財によって、金銭的に困窮してしまったらしい。そして2008年、経済的に追い詰められたことにより、ある事件を引き起こしてしまったのだ。
借金返済に苦しんでいた小室は自作した曲の著作権を”売却”することを思いつく。小室は関西在住の個人投資家の男性に、全著作権を10億円で買わないかと持ちかけたという。交渉はいったん成立し、手付け金として後日、小室には5億円が支払われた。

しかし、実はすべての著作権が小室にあるわけではなかった。著作権の一部は、レコード会社などにあり、小室が持っていなかったのである。

そのため、男性との間で揉めたのだが、2008年7月に小室が慰謝料を含む解決金6億円を支払うことなどを条件に、男性との間に一旦は和解成立。しかし、期限までに支払われずに投資家の男性が刑事告訴したことで、小室は2008年11月4日に詐欺容疑で逮捕したのだ。

【引用元:エキサイトニュース】

逮捕されてしまった小室氏は容疑を全面的に認めた。2009年に出た判決は、執行猶予5年というものであった。気持ちを改めた小室は2010年から音楽活動を再開。その後、妻のKEIKOがくも膜下出血に倒れたという流れだ。KEIKOさんにも相当のストレスがかかっていたに違いありません。ですが、それでも離婚せず愛する旦那を精神面でも支えてきたのだ。

小室氏はツイッターで、KEIKOさんの回復を願うファンにこう宣言した。

任せてください、一人守れずして皆さんを喜ばせたり、楽しませるなんて語れない

この言葉は見せかけのものだったのか。1人の女性をも守れず、ストレスと言い他の女性に逃げる男をこれからも信じていくのは辛すぎる。KEIKOさんには絶対に必要な存在ではあるはずの男性なのに。

小室哲哉が語るKEIKOの現在の病状!父と娘の親子のような関係だと言う。

先ほどの写真でも足取りもよく元気に回復していると思われるKEIKOさんだが、見た目は以前と変わりませんが内面的に大きく変化があると語っています。

2018年今現在のKEIKOさんの状態について小室氏は文春記者にこのように語った。

生活はできますけど、僕の具合が悪い時のケアは何ひとつできない。『入院するね、行ってくるね』って言っても、いつ帰ってくるかも理解せずに『行ってらっしゃい』っていう

小室氏曰く、KEIKOさんの内面は小学校高学年から中学の反抗期前の女の子のようだと。いつもニコニコして出迎えてくれる純粋な少女に戻ったKEIKOさんを妻として、女性として見られず今回の不倫相手に走ってしまったのだろうか。話を聞いているとKEIKOさんには父親と息子のような関係で、家族愛はもちろんあるとのこと。そりゃそうだ、、当たり前のことでしょう、家族ですから。しかし、今回の不倫でKEIKOさんを実家の熊本に帰している間に柴咲コウに似たクリニックの美女と大人の関係を持っているのは、誰が一番大事なのかをもう地位度考えて欲しいと女性の立場から思ってしまう。悲し過ぎます。

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