斉藤由貴 不倫相手は診察道具を持たず週4回往診!夫は診察もマンションの存在も知らなかった!

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2017年8月3日発売の週刊文春で斉藤由貴さんの不倫疑惑が持ち上がっている。

特集された5ページには、
不倫相手と言われる50代の内科開業医師と手をつなぎ
映画を見た後に広島焼きを食べているところも目撃されていました。

流石に家族のかかりつけ医としての言い訳は苦しいのでは。

大切な家族である夫の小井延安さんは、
嫁である斉藤由貴さんがマンションで診察していることも、マンションを契約していることも知らなかったのです。

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斉藤由貴不倫相手とのマンション密会週4回!いくらなんでも多すぎ!


【画像引用元:週刊文春オンライン

斉藤由貴さん(50才)が不倫相手に選んだ同じく50代の横浜市内で内科クリニックを開業しているA氏。
アメリカの大学で再生医療を学び大学病院で勤務した華麗な経歴をお持ちだ。

文春に手繋ぎデートや、斎藤が契約するマンションへの出入りを目撃されているが、
それでも往診と言い張っているという。

週4回の往診デートの詳細をお伝えします。

【目撃1回目は7月24日(月)】
午後12時25分。
横浜の港に近い高級住宅街の一軒家から走り出した
斉藤由貴さんが運転する黒のポルシェカイエン。
山手地区の丘に建つモルモン教会の駐車場に滑り込む。
カイエンから降りると教会には入らずに脇の坂を小走りに下り元町商店街だ。
中華街方面へ向かい、斎藤が契約している1Kや1DKの部屋のみの小さなマンションに入っていく。

斎藤が入ってから2時間経過した頃に、
不倫相手と言われる50代の白髪混じりのおしゃれな開業医師が
何も持たず手ぶらでマンションから出てきたのだ。

ということは、斎藤がマンションに入る前から不倫相手の医師は
先に入っていたことになりますね。
不倫相手がマンションを出て15分後に
斉藤由貴さんも周囲を警戒しながらマンションを出てきています。



【目撃2回目は7月26日(水)】
密会が目撃されてから二日後の水曜日18時過ぎ。
六本木テレビ朝日のバラエティー特番の収録を終えた斉藤由貴さん。
事務所のワンボックスで横浜伊勢佐木町裏の路地に到着。
停車すると黒のワンピースに身を包んだ斎藤が小雨の降る中傘もささず向かった先は小さな映画館。

映画館入り口にはお相手のA氏は待っていたのだ。
二人は「光をくれた人」を鑑賞し21時過ぎには観終わる。
映画鑑賞後には衣装替えをした斎藤。
アイボリーのワンピースにロング丈のシャツカーディガンを羽織っていた。
劇場の階段を降りてきた相手のA氏は何食わぬ顔で斎藤の後ろを過ぎ映画館を出る。
斎藤もA氏の後に続く。

すると、A氏は振り返ることなく右手を斎藤のほうに差し出し
バトンリレーのように斎藤と恋人つなぎをした後、隣のお好み焼きやさんに入っていく。

食事中は斎藤が積極的に話す。
「今度の映画は受けるつもり。永瀬正敏さんが旦那さん役で、
染谷将太さんが息子の役。地味だけど海外の映画祭に出していくみたい」

斎藤の仕事の話題にもまるで業界人のごとくついていくA氏。
斎藤もかなりA氏を信頼しているようだ。
何せ、往診をお願いする医師の関係だけでなく、
プライベートで映画と2人きりで食事をする親密な仲。
医師と患者の仲だけではないはずだ。

1時間後、A氏が会計を済ませると
A氏が運転する黒のポルシェ911に一緒に乗り、
斎藤が止めているカイエンがあるモルモン教会で降ろす。

斎藤は車が見えなくなるまでA氏を見送り、
家族が待つ自宅へ帰っていった。



【目撃3回目は7月28日(金)】
斎藤の契約するマンションに病院の昼休みに抜け出し入ってくるA氏。
(その前に、一旦A氏はポルシェで自宅に戻っている)
またしても診察の道具は一切持っていないように見える軽装。

オートロックのマンションにスムーズに入る様子を見るとどうやら合鍵を持っているようだ。
その5分後に斎藤も用心深くマンションに入っていく。

二人が診察という名の不倫密会から1時間40分後の14時22分。
A氏はマンションから1人で出てきて急いでいるのか自宅方面に駆け出して行った。

その10分後に斎藤もマンションから出てきている。



【目撃4回目は7月30日(日)】
A氏の病院も休みで家族サービスをするであろう日曜日にも2人は密会していた。

ここで文春記者が30日の朝、
マンションから駅に向かったA氏を直撃した!

記者「マンションで斎藤さんと会っていますよね」
A氏「僕は医者なので個人の健康に関してあまり口外しちゃいけないんです」

記者「もともと斎藤さんは患者さんだったのですか?」
A氏「それもなかなか言えない。いま忙しいのかな?それで往診で健康の管理をしているんです」

記者「二人きりですよね?」
A氏:動揺をみせた

記者「マンションの合鍵を持っている?」
A氏「違うよ、外で待っている。そりゃないでしょ、ピンポンしないといけないからエントランスで待っている」

マンション以外で会ったり食事をしたこともないと否定したA氏。

記者「男女の関係は?」
A氏「男女の仲とか、そりゃ話としてはそうなりたいけど、そうできないじゃないですか」

この記者の問いへのA氏の回答は、
患者の情報を漏らせないと言っていた姿勢とは真逆ではないだろうか?
「患者と男女の仲になりたい」と思わず口に出してしまうのはアウトだ。

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斉藤由貴不倫相手のA氏は主治医だと事務所が説明!夫は何も説明を受けていないこも判明!

A氏の直撃取材から1時間後に
自宅から事務所の迎えの車に乗り込む斎藤さんにも直接話をかけた。
「斉藤由貴さん、Aさんと不倫していますよね?」
「…..。」
無表情で問いかけに応じることなく車に乗り込み去っていきました。

翌日、今回の一連の流れを斎藤の事務所に尋ねると
主治医と患者の関係だと言う。

2009年にA氏のクリニックに子供を連れて行ったのがキッカケ。
夫も含めた家族5人の主治医であるとのこと。
家族ぐるみの付き合いで不倫関係は事実ではないと。

週4回密会するマンションは、2017年の3,4月から斎藤さんが個人事務所として借りているそう。
原稿を書いたり、イロイロしているようです。

斎藤さんの事務所側はこうも言います。
「斎藤は女優なので美容総合メンテナンスの支えをしてもらったり
体調が悪いときに注射た点滴だったりをしてもらっている」と。

とすると、おかしいのではないか?
A医師は診察にも関わらずラフな格好でマンションに向かい、
合鍵も持ち先に入っていることすらあるのだ。

また、体調が悪い時に点滴を打つ。。。
週4回も体調が悪いのであれば、まずは病院へ。
A氏と映画鑑賞をしたり食事をできるくらい元気なのですから
その必要はないのではないでしょうか。

不倫を認めていませんが、
証拠現場がこれだけ抑えられているという事実。
かなりここから巻き返すのは難しいはず。

更に文春記者は、夫にも話を聞いています。
嫁である斉藤由貴さんがちゅか外近くにマンションを借りていることも
A氏の「往診」のことすら知らないと首を振りました。

家族ぐるみでのA氏との付き合いと言った事務所側の言い訳は苦しいものになった。
週4回の診察という名の密会の2時間。
A氏のことをコーチのような存在という斉藤由貴さん、
過去の尾崎豊さんの不倫のときの「同志のような存在」と酷似している。

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